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羽衣歯科BLOGblog

精度が高い治療を行うために

2018年4月6日

最新の精密機械による
診断・治療

当院では、歯科用CTと歯科用顕微鏡(マイクロスコープ)による診断・治療を行っています。
CTにより3次元画像で原因を見つけただけでは解決しない問題もあります。その原因に対してマイクロスコープを用いてより正確に繊細に治療を行う必要があります。
どちらか一方だけではなく、CTとマイクロスコープ両方揃っていることで精度が高い治療が行えます。
歯が欠けてしまった場合や抜けてしまった場合でも、正確な診断、処置で自分の歯を残せるチャンスがありますので、早めにご相談ください。

【 CT+マイクロスコープは歯の痛みに大活躍 】

  • なかなか治らない痛み
  • 神経をとったはずなのに痛い
  • 腫れがひかずに痛い

上記のような症状はお気軽にご相談ください。

CTやマイクロスコープはこんな場合にも使用しています

神経の治療

歯の内部を肉眼で見るのは不可能です。CTで検査しマイクロスコープで治療します。神経を残す治療や神経の治療、他院で受けた神経治療の再治療に使用します。

歯のケガの治療

ぶつけた、転んだなどで歯が折れた場合や、歯がグラグラになった、抜けてしまった場合の治療に効果的です。

歯周病の正確な診断と治療

骨の状態を3次元で診査し、必要最小限で効果的な治療を行います。

精度のよいかぶせ物の治療

大きく拡大して治療を行いますので正確で繊細な治療になります。2次カリエス(虫歯)の予防、かぶせ物の長持ちにもつながります。

セカンドオピニオン

原因の分からない痛み、他院での診断についてもう一度診査する場合。