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羽衣歯科BLOGblog

いびき・睡眠時無呼吸症候群

2018年4月9日

マウスピースによる
睡眠障害治療

睡眠時無呼吸症候群の治療法として、歯医者でのマウスピース療法があります。
寝ている間にマウスピースを装着することにより、下顎を前方に突き出すようにした位置に付けることによって、気道を確保して無呼吸の発生を減少させます。
耳鼻科などでの治療(CPAP)に比べて、装着装置の煩わしさや負担が少なくて楽という意見も多いです。
いびきや日中の強い眠気でお悩みの方はお気軽にご相談ください。

【睡眠時無呼吸症候群の主な症状】

  • 大きないびき
  • 睡眠中に窒息間や息切れをする
  • 日中の強い眠気
  • 歯ぎしり
  • 夜中にトイレで起きる
  • 性機能の低下
  • 集中力の低下
  • ドライマウス